福岡県福岡市西区姪浜

13歳 中学生

半年前くらいから膝の下が痛くなってきたそうです。

部活はサッカー部で練習が厳しいそうです。

病院でオスグットと診断を受け、「成長期だからしょうがない」

と言われたそうです。

 

一般的にオスグットは、成長痛と思われている場合が多いですが

オスグットと成長痛は違います。

 

まず、発症する部分が違います。

成長痛は手首、肘、膝、足首など体中の関節が痛みます。

オスグットは膝の下の部分だけが痛みます。

 

また、発症する時期も違います。

成長痛は幼児期から10才くらいまでの発症が多いです。

オスグットは、小学校の高学年から中学校、10才から15才の間に発症します。

 

オスグットの大きな原因は、太ももの筋肉の異常収縮です。

太ももの筋肉とオスグットの患部はつながっているので、

筋肉と骨が綱引き状態になります。

 

綱引きに筋肉が勝ち骨が負けます。

これがオスグットです。

 

だからオスグットはふとももの筋肉が緩むと改善していきます。

大人の筋肉よりも固くなっていて癒着(ゆちゃく)しているので

そう簡単には緩まないのでオスグットは難治性と言われています。

 

当院はオスグット専門でノウハウ・技術があるので安心してください!

 

オスグット病の痛みは解消することができます。
オスグット病でお困りの方は、ご相談ください。

 

 

 

 

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